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最新情報

Evidentからの産業および科学の最新ニュースをお届けします

高性能とワークフローのデジタル化を実現、新たな超音波厚さ計39DL PLUS

2024年 6月 24日
新製品の39DL PLUSは、丈夫でコンパクトな筐体ながら、高速な測定レートや無線通信機能など、優れた機能・性能を実現しました。これまで以上に幅広い用途で検査の効率化を実現します。詳細はプレスリリースをご覧ください。

Evident Participates as Exclusive Sponsor at the 20th World Conference on Non-Destructive Testing (WCNDT)

2024年 5月 13日
Explore the future of nondestructive testing at WCNDT, May 27–31 in South Korea! Exclusive Sponsor of this year’s event, we’ve organized presentations offering insights on industry-shaping innovations. Find out more in this press release.

イメージング・測定ソフトウェアPRECiV DSXを新発売、デジタルマイクロスコープDSX1000の解析能力と使いやすさがさらに向上

2024年 4月 23日
エビデントが提供するPRECiVイメージング・測定ソフトウェアが、新たに当社のデジタルマイクロスコープDSX1000を制御できるようになりました。PRECiV v. 2.1.1の発売により、当社のすべての工業用マニュアル、電動、およびデジタルマイクロスコープを制御し、統一されたユーザーインターフェースでの操作が可能になりました。

さらに検査効率が向上したMapROVERおよびSteerROVER腐食・溶接部検査スキャナー を発表

2024年 3月 04日
再設計されたMapROVERおよびSteerROVERスキャナーは、届きにくい場所や高温対象物の溶接部・腐食検査を効率的に実施可能。両スキャナーの新機能と強化点について、ニュースリリースをご覧ください。

再設計されたPipeWIZARD iX円周溶接部自動検査システムは、よりコンパクトになり、性能と設置の容易さがさらに向上

2024年 2月 26日
パイプライン建設における円周溶接部検査は、過酷な環境下で行われることがよくあります。PipeWIZARD iX AUTシステムは、この難しい検査を効率的に行えるよう最適化されています。ニュースリリースをご覧ください。

エビデント顕微鏡写真コンテスト「第5回イメージ・オブ・ザ・イヤー」を開催

2024年 2月 15日
株式会社エビデント(本社:東京都新宿区、社長:吉本浩之)は、全世界の顕微鏡愛好家を対象とした顕微鏡写真コンテスト「第5回イメージ・オブ・ザ・イヤー」の作品を2024年2月15日から5月1日まで募集します。

タブレット端末に対応し、製造現場のIoTシステム構築のサポートに寄与する工業用ビデオスコープ「IPLEX TX II」を発売

2024年 2月 01日
株式会社エビデント(本社:東京都新宿区、社長:吉本浩之)は、自動車や航空機のエンジン内部など直接目視できない狭くて奥行のある対象物の検査をサポートする工業用ビデオスコープ「IPLEX(アイプレックス)」シリーズより、極細径モデルの「IPLEX TXII(アイプレックス ティーエックス ツー」を、2024年2月1日から全世界で発売します。

令和6年能登半島地震による被災地・被災者への支援について

2024年 1月 25日
当社は、このたびの地震により被災された方々の救援および被災地の復旧支援のため、「日本赤十字社」に300万円を寄付いたします。また災害救助法の適用となった地域を対象とし、このたびの震災で被害を受けた弊社製品に対して、特別修理対応をいたします。

人間工学に基づきデザインされたハンドヘルド蛍光X線分析計 「VANTA」シリーズ第2世代モデル発売

2024年 1月 17日
株式会社エビデント(本社:東京都新宿区、社長:吉本浩之)は、高い堅牢性と耐久性、小型・軽量、高精度な分析で好評のハンドヘルド蛍光X線分析計「VANTA(ヴァンタ)」シリーズに、人間工学に基づいたデザインを取り入れ、視認性および操作性の見直しを図った第2世代モデルを、2024年1月18日から全世界で発売します。
 

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